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TEL 03-6887-2310
受付時間:平日13:00~19:00

2022年1月開校!

探究型アートスクールとは?

アーティストの思考プロセスを体感しながら創造性と探究心を育む小中学生向けの自己表現型アートスクールです。

アート活動を通して自分の思い・考えを表現し、共感されることで新しい価値が創造されます。
毎月のテーマに合わせて自分なりの答えを様々な技法やアートで表現していきます。
既存の価値観にとらわれない、多様な考え方が学べる場です。

なぜ、「アート」なのか?

探究型アートスクールで育むのは「自分を伝える力」

アート表現を学ぶことで自分の強みや特徴を表現した「ポートフォリオ(作品集)」を創りだし、第三者に視覚的に伝えることができる。
特に、大学入試の選抜方法として拡大する統合選抜(AO)入試では、自身の実績や能力を示せるアドバンテージになっていきます。

アートが「ビジネス」を成功させる


成功をおさめているスタートアップの創業者を見ると、airbnbの創業者「ジョー・ゲビア」などは美術の修士号を持っています。

これはほんの一例にしか過ぎず、もはや世界ではアートは起業など、価値創造領域における基本教養なのです。

アートは好きなことを見つけ、表現することです。
好奇心を自己認知することは意欲を高めることにつながり、こだわりを持って創造することができます。

アートはあらゆる「イノベーションの源」である


アート思考により、常識や固定概念にとらわれずに自分の感情や探究心から自分なりの答えを創造することでユニークな視点が生まれます。
アートは社会を革命する今までにない新しい価値を創り出す発想力を高めます。

探究型アートスクールの特徴

POINT1 答えや正解はない

上手い下手では評価判断せずに自分なりの答えを探究するアートプログラムです。

すぐ否定しないことで常識にとらわれない豊かな創造力を育みます。

POINT2 イノベーションを起こす力

自分の思考から表現することは、思考力・発想力・表現力を伸ばします。

その体験は「0から1」を生み出す、まさにイノベーションを起こす基礎力となります。

POINT3 社会につながる学び

「自分の中から生まれた表現」を発信することでより周りとの繋がりを築いていきます。

共感されることで社会の中での自分らしさを発見できます。

こんなお子さんにお勧め

  • 自分なりの思考力、発想力、表現力を伸ばしたい。

  • 自分らしさを見失わないでほしい。

  • 自分を表現することが苦手。もっと自信をもってほしい。

  • 固定概念にとらわれずに多様な考えがあることを知ってほしい。

  • 自分らしさを見失わないでほしい。

これからの受験が変わる!

AO・推薦入試が約50%!時代へ。

今までの詰め込み知識ベースの「一般入試」は減少傾向。

東京大学も2016年より推薦入試を開始し入学試験の多様化が進んでいます。

これからは数字では判断できない思考力や伝達力などが評価対象となり、正解のない学びやアート的な活動は、これらのスキルを伸ばすことができる経験学習です。


【出典】https://www.mext.go.jp/content/20200929-mxt_daigakuc02-000009870_7.pdf 文部科学省HPより引用

ポートフォリオは自分を伝える武器になる。

入試の多様化の中で特に注目されているのが、自分のことを資料集としてまとめる「ポートフォリオ入試」です。
自己分析から伝達力まで問われる方法になります。

アーティストは自分を売り込むためにポートフォリオを制作します。
このスクールでは実際に制作する経験を積むことができます。

無料体験会受付中

11月28日(日)/12月5日(日)/12月12日(日)
①10:00~12:00:年長〜小学校3年生
②13:30~15:30:小学生4年〜中学3年生

一緒にアートを体験しよう!

アートスクールの流れ

探究型アートスクールは4STEPで構成されています。
多様性の理解と自己分析の繰り返しから創造性を育むプログラムです。

カリキュラム

【体験】12月 なんで気持ちがあるの?

Day1 12月5日(日) Day2 12月12日(日)

表現と気持ちには深い繋がりがあります。
気持ちの自己認知や共感はニーズ発掘への重要なポイントです。
自分の気分が上がる表現は何かを大きな紙に表現していきます。
※12月のDay1,Day2は同じ内容を予定しています。
1月 なんで人ぞれぞれに好きってあるの?

Day1 1月16日(日) Day2 1月30日(日)

好きなモノコトが全く同じ人間はいません。それはなぜでしょうか。
ここでは多様性の大切さも学びます。
「コラージュ」技法を用いて自分の好きを分析、創造的意欲の先を見つけていきます。
2月 自分ってどんな人だろう?

Day1 2月20日(日) Day2 2月27日(日)

12月~1月のテーマ「気持ち」「好き」から見えた自分自身をより探究していきます。
粘土で「自画像」を作り、外見からも内面からも自分を見つめ直す時間となります。
3月 伝えるってどういうことだろう?

Day1 3月13日(日) Day2 3月27日(日)

自分の考えを発信していくことで社会との繋がりを感じられます。
ではどのようにすれば伝えることができるのでしょうか。
表現を伝える方法を考えながら、今までの作品や自分についてのポートフォリオを制作します。
1月 なんで人ぞれぞれに好きってあるの?

Day1 1月16日(日) Day2 1月30日(日)

好きなモノコトが全く同じ人間はいません。それはなぜでしょうか。
ここでは多様性の大切さも学びます。
「コラージュ」技法を用いて自分の好きを分析、創造的意欲の先を見つけていきます。

講座案内

  • 【対象学年】
     ■年長〜中学校3年生

    【クラス】
     ■午前クラス:年長〜小学校3年生
     ・毎月2回 120分 / 日曜日10:00-12:00

     ■午後クラス:小学校4年生〜中学3年生
     ・毎月2回 120分 / 日曜日13:30-15:30

     *詳細は「カリキュラム」をご覧下さい。

    【参加費】
     ■入会金
     ・11,000円(税込) *2022年1月末まで半額!!
     ■月謝
     ・11,000円(税込):通常会員
     ・8,800円(税込):アフタスクール会員/卒業生

    【定員】
     ■定員:8名(1クラス)

    【開催場所】
     ■キンダリーインターナショナル明石日本橋校舎

     ・〒104-0042 東京都中央区入船3丁目10−7 有楽堂ビル2階
     ・有楽町線 新富町駅から徒歩3分
     ・日比谷線 築地駅/八丁堀駅から徒歩10分
     ・TEL: 03-6887-2310

ファシリテーター紹介

ここでしかできないアート体験をしてみませんか?

岡崎 はるか(Haruka Okazaki)
一般社団法人子供教育創造機構 職員

自身のアート表現を探究する一方で、アフタースクール職員として子ども達と日々関わっています。
多様な選択肢がある世の中で、自分らしく生きる術としての対話とアートを広げる活動を行っています。

武蔵野美術大学油絵学科卒
中学校・高等学校一種教員免許(美術)

アート会場

キンダリーインターナショナル 明石日本橋校

〒104-0042 東京都中央区入船3丁目10−7 有楽堂ビル2階
アクセス:
・有楽町線 新富町駅から徒歩3分
・日比谷線 築地駅/八丁堀駅から徒歩10分
有楽堂ビル 入口むかって右手の外階段から2階におあがり下さい。

実績

オンライン対話型鑑賞会
1
ニューヨーク近代美術館(MoMA)で開発されたアート鑑賞法です。
自粛期間に子ども達にオンラインで学びの提供を行いました。

アート鑑賞する経験はアイディアを生み出す力を高めます。
さらに対話を通じて、想像力・思考力・伝える力・話を聞く力を伸ばすことができるといわれています。
オンライン子ども哲学対話
2
対話から自分なりの答えや思いを考える力を深めていきます。
「ふつうってどういうこと?」「なんで学校に行くの?」といった子ども達に身近な問いをオンラインで対話していきます。
さらに哲学対話ファシリテーターの育成にも注力してます。
出展
未来の先生ファーラム2021 プログラム参加
アフタースクールでのアート活動
3
アフタースクール「キンダリーインターナショナル」では毎日、創造性と共創性を育むワークショップを行っています。

学校の長期休みには時間をかけてじっくりアート活動を企画運営し、アイディアを否定せずに子ども達の豊かな発想をサポートしています。

無料体験会受付中

11月28日(日)/12月5日(日)/12月12日(日)
①10:00~12:00:年長〜小学校3年生
②13:30~15:30:小学生4年〜中学3年生
一緒にアートを体験しよう!

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